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輝け、新青年! 〜活動現場からの熱きメッセージ〜

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  日常をどう生きるかが大切なんだ

vol.26 |(25歳、女性、アルバイト)|2011/10/07

輝け新青年
▲被災地のがれきの中で
希望を与えているアサガオ
 YFWPの被災地復興支援ボランティアに参加させていただきました。私は、“ボランティアとは何か?”という課題を持って出発しました。

 あるお宅で、がれきの撤去作業をしていた時のことです。帰り際、「ありがとうございました。本当にどうしようかと悩んでいたんです」という、依頼主のお母さんの言葉を聞きました。

心の国境線がなくなった!

vol.25 |(25歳、女性、保育士)|2011/09/23

輝け新青年 今年は「ワン・チャイルド・ワン・ピース・プロジェクト」創設10周年。10周年を記念する行事が行われた8月、中国とフィリピンそれぞれから、支援を受けて成 長した子供たちと関係者が来日した。

 武蔵野支部では、フィリピンの訪日団を迎えて、清掃奉仕体験を共有してもらった。初めは緊張もあったが、共に吉祥寺の街をクリーンアップし、共に歌い、過ごす中で、どんどん壁が無くなっていくのを感じた。

「石巻病」にかかった被災地復興支援ボランティア

vol.24 |(28歳、女性、会社員)|2011/08/12

 YFWP被災地復興支援ボランティアに参加しました。今、思うことは、とにかく参加してよかったということです。

 8人のチームを組み、宮城県石巻市で7日間活動を行いました。全国各地から集まったボランティアは全員が「被災地のために」という目標を同じくした仲間たちでした。

人は誰もが「誰かのために何かをしたい!」という心を持っている

vol.23 |(23歳、女性、会社員)|2011/07/01

輝け新青年 6月10日〜18日の期間、宮城県石巻市において、3月11日に起きた東日本大震災の被災地支援のためのボランティア活動に参加してきました。

 現地では震災から3ヵ月たった現在でもまだまだ手つかずの状態で復旧・復興が進んでいない地域が少なくありませんでした。

 被災した皆さんは、ご自身が一番大変な環境にあるにもかかわらず、私たちに食事を作ってくださったり、差し入れをくださったり、少しのお手伝いしかすることができない私たちに対して、涙を流して喜んでくださり、私も自然と涙が込み上げてきました。

被災地から戻ってからの目標

vol.22 |(24歳、男性、農業)|2011/05/20

輝け新青年 4月1日から8日間、被災地の支援のために、宮城県石巻市でボランティア活動を行ってきた。毎日が新鮮で、新しく素晴らしい出会いがたくさんあった。

 自分たちが少しでも被災者のかたがたの力になるという経験だけではなく、逆に被災者のかたやボランティアセンターのかたがた、さらに、世界各国から集まったボランティアの人たちなど、さまざまな人たちから多くのことを学んだ。 ボランティアを終え、九州に戻った自分にできることは何か…

共に立ち上がろう!

vol.21 |(24歳、男性、会社員)|2011/04/15

輝け新青年  私は東日本大震災の被災地で被害の大きかった宮城県石巻市に、ボランティア隊の一員として行ってきました。現地での滞在は一週間ほどでしたが、本当に多くのかけがえのない体験をさせてもらいました。

 初めに石巻市内を車で走ったときに目に飛び込んできたのは、車がひっくり返り、家が傾き、山のような廃棄物が積まれ、砂埃が絶えず吹き荒れる、日本とは思えないような惨状でした。そのような光景を見て、一緒に参加したメンバーからも最初は「うわぁ、何だあれは!」、「これはすごい!」と驚きの声が絶えませんでした。

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新青年メッセージリスト

機関誌 NEW YOUTH 2月号

【 特 集 】

ザ・インタビュー
"新青年たちへ"第4弾
青年よ、日本を愛し、
世界を愛する者となれ!

New Youth
NEW YOUTH 2月号


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 2月号の特集ページは、読者の皆さんから好評を頂いている「ザ・インタビュー“新青年たちへ”」の第4弾。世界日報社代表取締役社長・主筆でいらっしゃる木下義昭社長のインタビュー記事を掲載しています。
 新聞メディアの最前線で活躍される木下社長による、文化論、メディア論、人生論。新青年の皆さんへ向けてさまざまな角度からメッセージを語ってくださっています。
 その他のコンテンツも、読者の皆さんのマイ・プロジェクトに刺激を与える情報となっています。ぜひ、ご活用ください。
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